Lilypie 2nd Birthday Ticker
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2006年 03月 30日
Ladureeのマカロン
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↑食べ散らかした後の写真で申し訳ありません(笑)。

夫が今週の月曜日から日本に来ています。ということで、現在は赤ちゃんの面倒に加えて、日本語が全く出来ず赤ちゃん並みに手がかかる夫の面倒まで見なければならず、皆さんのブログに行く時間がありません(涙)!! 

彼が来る数日前、東京に住む姉から電話がありました。

「パリに行ったお知り合いの方から、お土産にLadureeのマカロンを頂いたんだけど、美味しかった~~~」と大喜びの様子。「もう一度食べた~~い」と言っていたので、夫をHarrodsに送り込んで、たっぷりマカロンを買ってきてもらって驚かせちゃおう、と二人で計画を立てました。

彼が名古屋に到着した日、東京の姉も名古屋に入り合流し、マカロンを手渡すと大喜び! わざわざ買いに行った甲斐があると言うものです。しかし・・・。一口食べると姉が、「頂いたパリ土産のマカロンとなんだか味が違う・・・」 むむむ・・・。

子供が産まれる前は、年に2回はパリに行っていた私ですが、Ladureeには一度も行ったことがありません。というのも、何度行っても観光客の長蛇の列が出来ていて、並ぶのが大嫌いな私はさっさとあきらめてしまっていたからです。ということで、もちろんLadureeのマカロンも頂いたことがありません。exciteのイギリス在住ブロガーの方々の間でもLadureeは大人気のようですので、フランスとロンドンのLadureeを食べ比べた方がいらっしゃると思うのですが、本当に味は違うものなのでしょうか?? 御存知の方がいらっしゃったらこの謎を解いてください!!
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by ukpregnancy | 2006-03-30 22:43 | つれづれ
2006年 03月 28日
歯が生えてる!!!
2~3週間前から、泣くと唇の脇にチラリチラリと白いものが見えていたんですが、あまり気にしていなかったのです。しかし、昨日よくよくじぃ~~~っと見てみると、、な、なんと歯が生えてる!!!

下の前歯が2本にょきにょき~~!! さすがに写真は撮れないんですが・・・。歯が生えるにはちょっと早いんじゃないかな。もしかしたら歯じゃないかも・・・。まだ少し疑っている私です。
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by ukpregnancy | 2006-03-28 14:40 | 成長記録
2006年 03月 23日
とうとう買っちゃいました・・・
4年間使用してきたFujifilmのFinepix 6800Zに見切りをつけ、新しくコンパクト・デジカメを買って帰ろうと思っていたのですが、やっちゃいました。皆さんの御助言も参考にし、やっぱりデジタルビデオカメラを買ってしまいました~!!! 予定外の出費ですが、致し方ない!21日の春分の日に、近くのエイデンで購入してきました。

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買ったのは、出たばっかりのSony HDR-HC3! 面倒くさがり屋の私ですが、新し物好きではあるので、これでバシバシッ子供を撮影するはず!

去年デジタル一眼レフ(Nikon D70)を買ったものの、ほとんど使っていない、という苦い経験があるので、今回はそんなことにならないようにしなきゃ。

このカメラ、デジタルハイビジョンで撮影できると言う頭の良い子なんですが、普通のテープを買って撮影していると、やっぱりハイビジョンでは撮れないんですよね。と言うことで、通常3本で1000円くらいのテープではなく、1本1000円くらいするハイビジョン対応のテープを買わなきゃいけないそうです。

でも、家のテレビ、思いっきりアナログなんですけど・・・。とっても分厚いブラウン管テレビです(笑)。そんなに高いテープを使って撮っても、テレビがアナログじゃぁ、やっぱりだめなんですよね? 家主がアナログ人間なんですよねぇ。

あ~~ん、このビデオカメラ、やっぱりNikonのような運命を辿るのでしょうか~~!?!
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by ukpregnancy | 2006-03-23 09:35 | つれづれ
2006年 03月 15日
Mandarin Oriental のスパへ・・・
イギリスにいたときの話なのですが、他ブログでここのお話を聞かれたので、思い出しながら書くことにします。

先々月の1月中旬、セールも真盛りの最中、ナイツブリッジにあるホテルMandarin Oriental↓のspaに行って来ました。
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一昨年の2004年、義理の母がクリスマスプレゼントとして、2時間半のバウチャーをくれたためです。このスパがオープンしたときに夫が行って感激していたので、義理の母に薦めたようです。

「年が明けたらゆっくり行ってこよう~~♪」、と使い惜しみしていたら、その後妊娠が発覚。「せっかっくのマッサージ、お腹も含めて体中思う存分気持ちよくなりたい!」と子供が生まれるまで取っておこうと更に使い惜しみし、1年以上あたためていたバウチャーです(笑)。本当は有効期限は1年だったんですが、無理を言って少し延ばしてもらい、2006年の1月、やっと行くことが出来ました。

子供が産まれてからというもの、一人でお出かけしたのは、姫をパパに預けて近くのカフェやスーパーにちょろりとお使いに出たときくらい。あとはNotting Hill周辺に1時間くらいプラリとお買い物に行っただけだったので、3時間以上、赤ちゃん無しでお出かけするのはその時が初めて。おまけに高級ホテルのスパと言うことで、気分的にもかなり盛り上がって、久しぶりに高いヒールを履いて、お気に入りのお洋服と鞄でいざ出陣! 子供が産まれてから、外に出るのにそこまで着飾ったのは初めてだったので、なんだかとても新鮮で、まるで別世界に戻ってきたような不思議な感覚を味わいました・・・。

ホテルの近くに車を停めて、地下にあるスパに向かうと、モデルばりに美しい受付嬢がお出迎えしてくれました。そこでコートとお靴を預けます。ロッカー・ルームに案内される前に、会員登録のようなものをさせられたのですが、その時に、そこのスパ特製のお茶がお絞りと一緒に出てきました。通常フレーバー・ティーはあまり好きではないのですが、そのお茶はなんとも美味しいお茶で感激。久しぶりに外で飲んでお茶だったからかなぁ・・・。ありがたみが違います。

お茶を飲み干したら、ロッカー・ルームに連れて行かれました。細い足、なびく髪。いや、本当に可愛い受付嬢でした(←私、いやらしいですか?)。そんなことは良いんですが、ロッカーとスパの使い方を説明され、ビキニに着替えると、私はスパ内にあるプールへ

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プールといっても、もちろん泳ぐわけではなく、relaxationやrevitalisation用のプールで、ボタンを押すとジャグジーのように泡泡が出ます。プールの周りにはサウナやスチームルームもありましたが、乳腺炎に良くないかなぁ・・と思い、今回は我慢。プールの流れに身をまかせつつ、胸を水につけないようにしつつ、となかなか忙しくプールを堪能した後は、マッサージ師の人がお迎えに来るまで良い子で待っているためのお部屋に

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ロンドン在住のプロダクト・デザイナー、安積さんがデザインする家具は、ミニマリズムで和の雰囲気たっぷりですが、良くありがちなインチキ・ジャパニーズといった安っぽさも無く、とても落ち着けます。このお部屋には、果物や特製ジュースやお茶が用意されていて食べ放題・飲み放題。その日はイチゴやグレープがかわいらしく飾られていました。お皿にいくつか盛って、リクライニング・シートのところに持っていって、ひとりでむしゃむしゃ食べていましたが、そこで一緒に横になっていた他の三人は、優雅にミネラル・ウォーターを飲みながら、シートの横に積んである雑誌を一冊とって、ペラペラ読んでいらっしゃいました。ムム、余裕が違う・・・。

5分ほどすると、時間ぴったりにマッサージ師の人が迎えに来ました。あら、受付嬢に負けないくらいの美形。やっぱり高級スパは容姿も良くなきゃ雇ってもらえないのねぇ、なんて感心していました。

その後の2時間半は、とにかくあっという間でした。まず、その日使用するオイルを3種類の中から選びます。私は甘めの柑橘系のオイルを選びました。他の二つはお香の香りっぽかったんですが、私はどうもあの匂いは苦手で。毎日実家でお経をあげる祖母とお線香をイメージしてしまって(笑)。オイルを選んだ後は、たるんだお腹と腰周りを重点的に全身マッサージ、そして残った時間でフェイシャルをしてもらいました。癒し系の音楽が静かに流れて、ん~~天国。義理のママに感謝、感謝!! 

マッサージの後も、もう一度あのお部屋に行ってのんびりしたり、カフェでお茶を飲んだりしたかったんですが、授乳マシーンの私は敢え無く退散です。妊娠中の私は、出産後の生活が全く想像できていなかったんだなぁ、とその時つくづく思いました。いったん子供が出来たら、のんびりスパなんて行っている暇無いんですよねぇ。母乳なので3時間以上あけられないし・・・。乳腺炎でおっぱいの調子が悪いから、胸の周りのマッサージは無理だし、うつ伏せにはなれないし。とにかく制約が多くて、こんなことなら、妊娠中に行っておけば良かった!! インターネットでお値段を調べたら、このコース、2時間半で200ポンドは下らない・・・。次に行けるのは、子供が大学生になったときくらい?!

あの日は、夫も赤ちゃんを3時間以上一人でみるのは初めてなので、ちょっと心配になって駆け足でお家に戻ると、彼の目、少し血走っていました(笑)。しかし、スパから戻ってきてお家に到着したときは、舞踏会から戻った12時過ぎのシンデレラの気分でしたよ。あれ、ここは何? 再び別世界に舞い戻ってきちゃった、みたいな(笑)。

パパ、これからも子守、よろしくお願いしますね♪
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by ukpregnancy | 2006-03-15 16:31 | ショップ・レストラン情報
2006年 03月 09日
日本製のオムツと母乳パッド
日本に来て、赤ちゃん用品で一番最初に買ったものが、オムツおしりふき、それに母乳パッドでした。

日本製のおむつの素晴らしさは、他の方のブログで読んでいたので期待していたのですが、やっぱり人間慣れなのでしょうか。我が子はどうも日本製のオムツがお気に召さなかったようで、最初の1週間くらいはオムツを替えるとモゾモゾして、自分の好きなポジションにオムツを移動させているような感じでした(←そんな風に見えました)。

そのせいなのかどうかは分かりませんが、その間はいつもオムツがずれてしまっていて、縦モレがひどく、肌着を何度も交換しなければいけなかったりして。イギリスで使っていたオムツはNature Boys&Girlsという環境にやさしいという触れ込みのもので、日本のオムツの様に吸収性もよくありませんでしたし、ごわごわしていて、いかにも肌触りが悪そうだったのに、姫はそちらの方が肌に合っていたんでしょうね。日本のオムツを使うようになったら(その時はメリーズ)、あっという間にオムツかぶれが出来てしまいました。 何故?! イギリスでは出来たことなかったのになぁ。

日本に来て一ヶ月が過ぎた今、彼女もやっと日本製のオムツの優秀さを認めたのか、最近はモゾモゾもしなくなりました。ということで、縦モレ、横モレ、ともにゼロ。やっぱり日本のオムツはすごい! でもオムツかぶれは相変わらずです・・・。

d0027343_1453077.jpgしかし私が一番驚いたのは日本の母乳パッドです。イギリスの母乳パッドは↑のオムツ同様ごわごわで、ティッシュを何枚か重ねただけか!というような吸収力。おまけにおっぱいを吸うと、重みであっという間にブラジャーの下の方に、ボトリッと落ちたりしていましたが、日本の母乳パッドはすごい。オムツと同じように水分を吸うとゼリー状に固まりますし、両面テープがついているので、落ちることもありません。イギリスのものより直径も1周り大きい感じで、とにかくよく出来てます。

しかし私も最初の一週間は、そんな親切設計がわずらわしく、『イギリスのものの方が、濡れたら濡れた感じがして、分かりやすいなぁ』なんて思っていましたが、日本の物に慣れてしまった今、もうあのごわごわ母乳パッドに戻れるかどうか。

赤ちゃん用綿棒に続き、イギリスへのお持ち帰りリストに加えることになりました。10年ちょっと前、イギリスに超薄型のナプキンがまだなかった当時、母から送ってもらっていたことを思い出したりしました・・・。
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by ukpregnancy | 2006-03-09 15:00 | Baby用品
2006年 03月 02日
イギリスのポッシュ・ママの心強い見方 "Maternity Nurse"
いつか書こうと思っていたのに、なんだか忘れていたのですが、ハッっと今思い出したので、子供が寝ているうちに急いで書きます。イギリスにあるとっても便利なサービスです

私はイギリスで子供を生んで、その後も親等の助けなしで、夫と二人で最初の3ヶ月を乗り切りましたが、1ヶ月目は体調が悪かったこともあって、本当に辛い毎日でした。今となってはそんなこともすっかり忘れてしまうほど余裕が出てきましたが、当時は睡眠不足、乳腺炎、子供を持ったことに対するプレッシャーのようなもの(今思うとベビーブルーだったのですが)、、、そういう諸々のものが重なって、毎日どよぉ~~~~~んと気分が晴れず育児も楽しめない日々が続いていました。

そういう時に夫の従姉から"Maternity Nurse"なるものを薦められました。出産を終えたママを助ける強い見方です。だいたい子供が生まれた翌日から家に住み込みで入り、夜の授乳を交代してくれたり、子供のお世話のお手伝いをしてくれたり、初めて子供を持つママの場合は、子育ての仕方や授乳の方法も指導してくれます。

夜の授乳を代わってもらえるだけでも大助かりなのに、赤ちゃんを「夜良く眠る良い子ちゃん」にトレーニング(?)してくれるために、彼女達が家を離れる頃には、子供は夜通し眠るようになっている、、、という夢のような、嘘のような話で、、、。半信半疑でしたが、当時夫のお友達で子供がいる人にアンケートをとった結果(笑)、確かにmonthly nurseを雇っていた家の赤ちゃんは、夜本当によく眠るんですよねぇ、、、。最短3週間、平均でもだいたい1ヶ月半くらいで夜通し眠るようになって、その後も夜泣きはない、、、と。

それが結構衝撃的で私はGina Fordを始めた訳です。

お手伝いさんだと家事を手伝ってもらうだけですが、monthly nurseの場合は子育て全般のお手伝いをしてくれますし、資格を持った看護士ですので、赤ちゃんや自分の体の調子が悪いときにも安心。私のように初産で親の助けがない場合は、本当に強い味方になってくれるようです。

で、気になるお値段ですが、私の従姉が使った人は1週間で700ポンド(約14万円)だったそうです。一日100ポンドという計算ですよね。一ヶ月で3000ポンド近くかかることになります。従姉は「もちろん高額だけれども、"worth every penny"!」と言っていました。もちろんもっと高いmonthly nurseもいると思いますので、最低レベルでこれくらいだそうです。

お願いするには、彼女達専用のお部屋が必要なので、自分達のベッドルーム、赤ちゃんのnursery、そしてmonthly nurseのお部屋、、と最低3ベッドルームあることが条件のようです。

我が家は子供ができた当時は2ベッドのお家だったので、残念ながらmonthly nurseにお願いすることはできませんでしたが、「いくらでもいい。誰か助けて~~~!!」というあの時の私の精神状態からすると、ベッドルームさえあれば、血迷って頼んでいたかも、、、。

今はmonthly nurseにつぎ込まなかった分で、デジタルビデオカメラを購入予定です(笑)。あ~頼まなくて良かった♪

Maternity Nurseとは:
Maternity Nanny、Monthly Nurseと呼ばれる場合もある。一週間の内6日間、24時間つきっきりで1ヶ月(延長される場合もあり)、病院から戻ってきたばかりの母親と新生児のお世話をする。赤ちゃんの生活リズムを整え、夜中の授乳を変わってくれたり、母子の洗濯物やシーツの交換も仕事に含まれる。
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by ukpregnancy | 2006-03-02 22:13 | 子育て
2006年 03月 01日
日・英 鼻づまり対策
今日薬局にいったら、赤ちゃんの鼻●そ用のピンセットが売っていました。「こんなものも日本にはあるんだなぁ、、」と感心してしまいました。

姫が1~2ヶ月の頃、本当によくお鼻を詰まらせていました。風邪をひいて鼻水が出ている、、というよりも、冬場で乾燥していたせいか、とにかく『鼻●そ』がたまってしまって、呼吸しにくそうでした。

d0027343_16114221.jpg妊娠中に行っていたante-natalのクラスで、「赤ちゃんのお鼻が詰まった場合は、どうすればいいでしょう」というお題が出たのですが、そのとき私は「日本では、『ママ鼻水トッテ』のような器具や、赤ちゃん用の綿棒を使うか、ママが口で吸ってお鼻を出すのが一般的」というと、クラスにいたインド人のプレママが、「うげぇ~~~」と言っていたのが印象的でした。日本では、子供のお鼻を吸ってあげるのは、なんだかママの美徳くらいに思われているように思うんですが、イギリスではそんな感覚は全くないみたいですね。

『ママ鼻水トッテ』のような器具は、アメリカではよく使われている、とKateが言っていましたし、フランス人のママ友達もよく見かける、と言っていたので、流通していないのはイギリスだけなのかなぁ、なんて思っていました。先が細くなっている赤ちゃん用の綿棒も、私はイギリスでは見たことがありません。

そこで、クラスを担当していた助産婦のKateに、『イギリスではどうするの?』と聞いたところ、「綿棒は鼻●そを奥に押し込んでしまうだけだし、鼻の粘膜を傷つける恐れがあるので使ってはだめ。呼吸ができなくなるくらいお鼻が詰まったら、GPに連れて行ってください」と言われました。

鼻●そが詰まるたびにGPに連れて行っていては大変、と思い、子供を二人持つイギリス人の従姉に聞いたところ、お鼻に流し込むドロップがあるので、それを使っていると言っていました。清流水のようなもので、お鼻の中をすっきりさせる効果があるとか。Bootsなどで"Nasal drops"という名前で売っているのですが(←赤ちゃんにも使えるものを購入)、今はこれが結構役に立っています。

頑固な鼻●その時には、これを流し込み、柔らかくさせたところで、子供用の綿棒でお鼻をこちょこちょこちょぉ~~、としていると、たとえ鼻●そは取れなくても、姫がむずがって、『クッシュンッ!!!!』と大きなくしゃみをします。それと同時にお鼻に詰まっていた獲物がコロンと飛び出してくるんです。出てくるものの大きさにもびっくり。1cmはあろうかというものが詰まっていることも。詰まったものが出てくると、最近では姫もニコォ~~~っと微笑んだりするので、私も夫も笑っちゃいます。

と言うことで、日本でしか手に入らない赤ちゃん用の綿棒は我が家の必需品。今回も大量に買って帰らねば。

汚い話で恐縮でしたが、我が家の鼻づまり対策でした♪
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by ukpregnancy | 2006-03-01 16:11 | 子育て